わたしたちは、わたしたちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。(1ヨハネ4:16)

★主のいつくしみ

しかし主のいつくしみは、とこしえからとこしえまで、主を恐れる者の上にあり、その義は子らの子に及び、 その契約を守り、その命令を心にとめて行う者にまで及ぶ。
(詩篇 103:17-18)


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「主のいつくしみ」の変わることのない真実さを語ります。

「いつくしむ」という言葉の中に、神さまにかわいがっていただいている、大切にされている、その両腕でゆったりと包まれている…そういうイメージを持ちます。

神さまのいつくしみは、今も私たちを覆い包んでくれているのです。

このいつくしみを忘れないでいること。それが私たちにとって、とても大切なことなのです。


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