わたしたちは、わたしたちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。(1ヨハネ4:16)

★「何のために」それをするのか?

何をするにも、人に対してではなく、主に対してするように、心から行いなさい。
(コロサイ人への手紙3:23)


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わたしは、さまざまな雑務を”奉仕として”やります。
その時にいつも心にとめるのは、「何のために」それをするのか…ということです。

どんなことも「主なる神さまのために」やり抜く。信仰者として、そんな当たり前のことを毎回確認します。そして、だからこそ丁寧に、そして誠実に、そのご奉仕やり抜こうと思います。

裏方。人に知られない、評価も受けない。時には、「好きだからやっているんでしょ?」と皮肉が評価となることがあります。

でも、そんな時こそ悔い改めて「主に対してするように」と、心を新たにします。

大切なことは、わたしが「主に対してするように」しているか…、ということです。
あなたはいかがでしょうか?

  • 祈り 主よ、今日一日の歩みや言動、仕事やご奉仕。そのどれもを、あなたに対してするように心から行うことができますように、導いてください。 主よ、あなたがわたしにいつも誠実を尽くしてくださっています。わたしもお答えすることができますように!

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