

季節が進み、例年以上に寒くなっているような気がしますがいかがお過ごしでしょうか?
各地で雪害も発生ということで、北海道や東北、北陸にある、仲間の教会の皆さんの守りと無事を祈るばかりです。
この2月を超えれば、小さな春の気配を感じる季節になるのではないか…、そんな風に期待しています。「季節がある」ということは、すばらしい神さまからの祝福だと思います。
そしてその季節の中で、味わうことのできる花々や食物、雰囲気を経験できますね。
聖書の中にこんな言葉があります。
「地のある限り、種まきの時も、刈入れの時も、暑さ寒さも、夏冬も、昼も夜もやむことはないであろう」。
(創世記8:22)
季節とうまく付き合う。そしてそれを楽しみ喜ぶ。これも神さまからの祝福と思います。

寒い中ですが、ぜひお近くの教会へお越しください。あたたかい祝福があると思いますよ♪






